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  1. ひとつはアドセンスしか貼っていなかったのでASPにさっきサイト申請をした。
  2. リンクづけしていたサイトふたつが大きく跳ね上がった。20位⇒12位 28位⇒11位 どちらもシングルキーワードで月間検索数は20万。リンクを50ほど増やしたのが反映したようだ。問題はこれが安定するかどうかだ。
  3. 個別カード名ではひとつ1ページ目に表示されたので、あと3つくらいは1ページ目を目指す。ビッグキーワードはもうひとつ再チャレンジ。何度でもチャレンジできるのでダンジョン系のゲームのようだ。ゲームではやられたらレベル1からやり直しだが、SEOでは経験値は積み重なる。
  4. 今は台風の目のような時期なので今日は少し自分のサイトのリンク付をしてみる。ミドルキーワードで20位、ビッグキーワードで30位のサイトをメインにリンク付を一旦終わらせることにする。まだリンク付をしたいサイトや引っ越したいサイトが山ほどあるので少しずつ片付けていく。
  5. フェラーリという単語が禁止ワードに引っかかるブログがある。部分的に含まれていてもダメなようだ。フェラガモもダメだろう。昔の漫画のキャラクター名に小陳恋次郎と万腰太造というのがあったが、ひらがなで書いたら絶対にひっかかりそうだ。
  6. これがうまくいけば同じようにしてメインサイトも復活させたい。ペナルティの原因はおそらく狙ったキーワードでのリンク付が多すぎたせいだろうとおもわれる。
  7. リンクはトップとサブページ合わせて170本ほど。トップページはタイトルかURL,サブページはタイトルでリンク付。著作権切れ小説のコンテンツ。ドメインは新規取得で2ヶ月目くらいでワードプレスで構築。ページ数は10.内部リンク分散といったところ。
  8. ビッグキーワードで上位表示を狙っているサイトが3ページ目まで上昇。タイトルを変更してからしばらく低迷していたが、徐々に上がり続けようやく3ページ目まで到達。最近はリンク付もしていないので、サブディレクトリに一つサイトを置いたのが聞いたのかもしれない。
  9. 同じブログに何度投稿しても効果が高くなるわけではないので、料金を高くして削除しないシステムにしたほうが客が集まる気がする。2~3万円で1ヶ月投稿し放題のほうがいい。
  10. selfseo.jpn.com これは運営する側は楽でいいが、自分で毎月100投稿するのは大変だ。このシステムの投稿代行が出てきそうだ。解約すると削除されるというのもネックだ。永遠に課金し続けなければいけない。
  11. この間ASPから提携承認のメールが届いたが、とっくに圏外に飛んでいるサイトだった。3ヶ月以上立っているかもしれない。提携にこれだけ時間がかかると、今の状況では意味が無い。
  12. canonicalを使う前から初登場で60位。この時点でリンクは10に満たない。現在25くらいのリンク付で30位まで上昇。半分くらいは関連性の高い記事を書き下ろしてリンクした効果かもしれない。
  13. 個別のカード名で新しいサイトを作った。といってもすでに公開しているサイトのコンテンツをそのまま移してシリウスで作りなおしただけ。コンテンツが同じなのでcanonicalを使ってみたが、どれくらい影響があるのかはわからない。
  14. モデムがいかれたようだ。明日の午前中までオフライン。とりあえずシリウスのサイトをローカルで全部作ってしまおう。
  15. もし悪意のあるリンクで順位が落ちた場合、Googleに通報して対応してくれるだろうか。Googleには判断がつかないので、自分でつけて通報を装うこともできる。よほど確証を得ていないと難しそうだ。
  16. 今のGoogleではストレートにキーワードでリンクする比率が高いと順位は上がらない。むしろペナルティを受ける。全件キーワードリンクは危険だ。リンク付でライバルサイトの順位を落とせるかということが話題になることがあるが、今のGoogleなら可能かもしれない。
  17. リンクはトップページとサブページ合わせて100程度。もう50程度は付ける予定なのでまだ順位は上がるかもしれない。トップとサブへは違うブログからリンク付をしている。200リンクをつけるとしたら100をトップ、残り100をサブページという感じだ。すべてタイトルでリンク中。
  18. 現在は29位まで上がった。これが本来の順位だろう。同じようにリンク付をしているサイトは200位台。これは新規サイトだが途中でタイトルを変更している。29位のサイトはもともとキーワードに記号をつけたタイトルなので順調に回復したのかもしれない。
  19. 月間検索ボリューム20万のキーワードでリンク付なしで13位のサイトがあった。そこにリンク付を開始したら順位が下がり200位台まで激落ち。そもそも上位表示が何かの間違いでリンク付によってGoogleがそれに気づいた感じだ。それでもリンク付を続けているとしだいに上昇。
  20. コンテンツの内容が狙ったキーワードと関連するキーワードで記述されていて、テキスト量も豊富なら、タイトルでリンクしても徐々に狙ったキーワードで上がっていく。というのが自然な流れだ。タイトルにキーワードが含まれているのは大原則。