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augustino68

  1. @kanedaitsuki という「感想」をあのくだりを読みながら持ちました、ということが言いたかったのです。社会学者としてもどうなのよって思いますが。
  2. @kanedaitsuki 恐らく彼にとっては自身の信仰よりも社会学者としての自らの学説(と呼べるほどのものなのかは疑問)の方が大切で、キリスト教なんて自由に加工出来る単なる素材に過ぎないのだろうと。
  3. @kanedaitsuki 彼は教義としての予定説、救済論一般を理解する気自体がないのではないか。そもそもルター派の彼がカルヴァン派の予定説を当然のように持ち出してくること自体に疑問を感じる。その意味で彼は信仰者としても宗教学者としても不誠実に見える。
  4. @kanedaitsuki 言葉足らずでした。予定説について正確な理解を持っているならば今時プロ倫を持ち出してくるはずもない。にも関わらず橋爪流予定説はプロ倫の不正確な要約に過ぎない。結局のところ彼は予定説のことなどよく知らないだけなのではないか。
  5. 純粋なものへの憧れは身を滅ぼす。
  6. パートナー(恋人や配偶者)がいる故の悲しみとか孤独感ってあると思う。
  7. @DogRuskin そういう意味では橋爪氏ご本人よりもキリスト教入門書の執筆(対談)者に橋爪氏を起用した編集者に一番問題があるんじゃないの?ってのが私個人の意見です。
  8. @DogRuskin ただ、そもそも予定説を取る教派はキリスト教内でも少数派なはずですし、しかも多様な論点から議論が行われている非常にデリケートな問題でもあるわけで、キリスト教入門書で安易に触れていいものではないんじゃないかなと。
  9. @DogRuskin ふしキリでのあの箇所、教義としての予定説ではなく、社会学者として単にプロ倫を説明しているだけに過ぎないのだと受け止めています。だとしても極端にデフォルメし過ぎだと思いますが。
  10. @DogRuskin そのことは存じ上げていますが、私自身がローマ・カトリック信徒であること、プロテスタント諸教派についてなにか断言出来る程知識がないためあのようなツイートをさせていただきました。正教が予定説をはっきり退けていることは知っていましたが。
  11. @soulflower_no1 今からでも是非!
  12. @kumatic 了解。こういう話をネットでしてるとなんか湧いてくることもありますしw くまちゃんのお話楽しみにしてます!
  13. @mitokon バルカンも大好きですが個人的にはエスペランサスポルディングが特に観たいですね。さかしベン・E・キングがまだ現役だってのも感慨深い。
  14. 東京JAZZ2012、めちゃくちゃ面白いメンツ tokyo-jazz.com
  15. @kumatic 批判は批判として正当なものですが、読んでいて面白い本なのも確かだと思います。くまちゃん個人はキリスト教&クリスチャンに対してどういう印象持ってるんだろう?悪口でもオッケーw
  16. 高円寺は昔から高円寺だったしこれからも高円寺であり続けるだろう。
  17. 日本のクラブシーンに今でも存在するスピリチュアルなゴアトランスな人々やラスタマンたちはその流れの中にいる。彼らの自然礼讚な思想と電子音楽とのねじれた関係性は現在のクラブシーンから見ると極めて分かりにくいものだが、彼らはあの時代の正統的な後継者だといえる。
  18. 当時セカンドサマーオブラブという現象があり bit.ly/Khw7og ヒッピー文化への再評価からティモシー・リアリーの著作が再刊されたりしていた。セカンドサマーオブラブ自体は現在のクラブ文化に繋がっていくものだがそこから精神世界へ流れていく者たちも数多くいた。