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ShinyaMatsuura

  1. 茅ヶ崎は雲が切れて、ISSもシャトルもはっきりと見えた。
  2. 辛うじて帰宅が間に合い、ISSとシャトルが飛ぶのを見た。
  3. @ohnuki_tsuyoshi いや、1980年代後半ならいざしらず1970年代の韓国でミュークラスは無理ではないかと思います。
  4. 日本に糸川英夫がいたことが、いかに幸運なことだったか。そう思わせるなあ。
  5. 読む。水城徹さんによる解説。航天機構lifelog「韓国の宇宙開発史#1」:http://www2a.biglobe.ne.jp/...
  6. @J_kaliy 柔軟性の欠如をその時々の解釈で補うというのがファトワの発達した理由らしいのですが、そのファトワがネットという媒体を得て、新たな役割を果たすようになりつつある、というのが、私にとっては興味深いです。
  7. @J_kaliy それと、ムハンマドを最後の預言者としたことによる柔軟性の欠如は、確かイスラム教内部でも長い間問題になっていたと記憶しています。かつては文化文明の集積地であったにもかかわらず、今や西欧に決定的後れを取った理由は何か、との問題意識はイスラム教に一貫しているとのこと。
  8. @J_kaliy 500年振りかは判断できませんが、私は記事を大変興味深く読みました。イスラムの地域指導者は、ちょうど我々の社会におけるマスメディアのような位置付けにあったのかなと思います。知識流通の独占が崩れたことで社会的地位の低下が起きている、と。
  9. @arisawa3 こういう本があるのですね。ありがとうございます。読んでみます。
  10. @takecha こっちは読まねばと思いつつ読んでいませんです。いいチャンスだからまとめて読むべきか。
  11. RT @Taichi_Yamazaki 応援してくださった皆さま、どうもありがとうございました。自由につぶやけるようになったので、Twitterを再開しようと思います。いろいろとご心配をお掛けいたしました。これからもどうぞよろしくお願いします!
  12. @Taichi_Yamazaki それは良かったです。毎回のつぶやきを興味深く読んでいたので、成り行きを心配していました。これからも楽しませて頂きます。
  13. 教典から引き出された日常をいかに過ごすべきかの知識集(というまとめも正確ではないが)「ファトワ」がデータベース化されることで、地域の宗教指導者の地位が相対的に低下しつつあるとのこと。
  14. これは大変興味深い。イスラム教の世界にインターネットで大きな変化が起きているという話。 RT @sikano_tu 500 年遅れの宗教改革 http://jbpress.ismedia.jp/a...
  15. ちなみに、「国鉄改革の真実」は書評を書いたことがある。 「国鉄民営化 20年目の証言」: http://www.nikkeibp.co.jp/s...
  16. 以前読んだこちらも読み直さねば、と思っている。葛西 敬之「国鉄改革の真実」(Amazon) http://bit.ly/7dErOn
  17. この本にしても、きっと我田引水の記述が入っているのだろう。もっと様々な回想録が出てしかるべきなのだ。特に彼と戦った組合関係者で、詳細な回想録を書く者はいないのだろうか。
  18. 本人としては、回想録を書くということは、社会的責任であると認識しているのだろう。他の関係者はどうなのだろう。本書にも登場する瀬島龍三は遂に本書のような詳細な告白を残さずに逝ってしまったようだが。
  19. 読み方によっては、凄腕労務担当の組合切り崩し日誌なのだが、国鉄の崩壊に国労・動労・鉄労の錯綜した組合の力関係が大いに関係があったわけだから、それだけで歴史的資料と呼ぶに値するだろう。
  20. 大変な傑物だと思う。凡百のエリート、凡百の社長なら、あたりさわりない微温的回想録を書くのだろうが、本書は国鉄の崩壊と民営化について、明らかに当事者にしか書けない歴史的資料を後世に残そうという意志で書いている。