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Potato_Jaga

  1. 【脳髄工場 (角川ホラー文庫)/小林 泰三】話の多くは風刺的な要素を含んでいたがそんなことは関係なく面白い。私が気に入ったのは「友達」と「C市」だった。「友達」は何だかんだいいながら独り遊びでしかない... →bit.ly/MitWU5 #bookmeter
  2. ()
  3. 班で行う実験は意外と好きなんだ。自分が優秀に思えてくるから
  4. 俺は常にそうだった
  5. 今の友達とは就職したら縁切れるから
  6. 【神栖麗奈は此処にいる (電撃文庫)/御影 瑛路】ライトノベルなので文章が読みやすい。そして後味のあまり良くない話ではあるが、面白い。それぞれの話が独立しているわけではないが、最後の和亮の視点で書かれ... →bit.ly/KuzJTJ #bookmeter
  7. はいほーいはいh-い
  8. 【ロミオとジュリエット (新潮文庫)/シェイクスピア】今までは訳は誰でもいいやと思っていたが、この本に出会いその考えは間違っていたことに気づかされた。所々日本的な訳になっているわけだが、それが読んでい... →bit.ly/KIe5Ka #bookmeter
  9. 【月に繭 地には果実〈下〉 (幻冬舎文庫)/福井 晴敏】感情に振り回されている登場人物達をみると何処か悲しくなってくる。それは感情に身を任せて馬鹿な事をしているからであり、感情という本心によって行動し... →bit.ly/KxSaW5 #bookmeter
  10. 【月に繭 地には果実〈中〉 (幻冬舎文庫)/福井 晴敏】ディアナという人物は何処か生き急いでるというか、綺麗に死のうとしているように見えた。だがそれは無責任過ぎる。アグリッパを見て、地球に下りて「終わ... →bit.ly/KtBtuS #bookmeter
  11. へいへい
  12. 読書メーターで松尾昭仁さんが書いた「角川フォレスタ土日社長になっていきなり年収+96万円稼ぐ法」の献本に応募しました!応募締め切りは6月3日!献本応募はこちらからできます→ book.akahoshitakuya.com/kenpon.php?id=… #bookmeter
  13. 【月に繭 地には果実〈上〉 (幻冬舎文庫)/福井 晴敏】予想に反して繊細な話になっているように思った。人物の心理や情景描写も違和感がなく綺麗に出来ている。アニメの小説版というよりもSF小説としての側面... →bit.ly/Kj1ZbL #bookmeter
  14. 【タイタス・クロウの事件簿 (創元推理文庫)/ブライアン ラムレイ】ラヴクラフトを読んだ事はないし、クトゥルーも詳しく知らないが十分楽しめた。この話の面白さはタイタス・クロウという人物の魅力によるとこ... →bit.ly/KgL9dq #bookmeter
  15. 読書メーターで冒険ファンタジー「王の遺産」の献本に応募しました!応募締め切りは5月27日!献本応募はこちらからできます→ book.akahoshitakuya.com/kenpon.php?id=… #bookmeter
  16. 【楽園島からの脱出 (電撃文庫)/土橋真二郎】私の好きな土橋だった。面白い。しかし、続き物ということで次巻から面白さが薄らいでいく可能性もある。最後に沖田の失敗を暗示して終ったが、その失敗の仕方と失敗... →bit.ly/KdXnUg #bookmeter
  17. 【セヴィラの理髪師 (1959年) (岩波文庫)/ボーマルシェ】読んでいると物語に引き込まれる本が稀にあるが、これもそうだった。読んでいるだけで登場人物の掛け合いが目に浮かぶ。また、所々にある皮肉のよ... →bit.ly/KcDLOI #bookmeter
  18. 【信長・イノチガケ (講談社文芸文庫)/坂口 安吾】イノチガケはあまり面白くなかった。信長に関しては、他国との戦争について書かれていると思ったのだが、実際は身内とのごたごたが書かれていて面白かった。読... →bit.ly/K8SslO #bookmeter
  19. プレイステーション19:00~