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FSQUARE

  1. ネトラン買ってきた。エグいぜこれは……
  2. (次回配信)豊崎「11月13日の金曜日の予定です」伊藤「これヤバいの? あ、あの人が来る日だ」豊崎「あの人が来る。え、サンタさん?」伊藤「wwwあの仮面かぶった人でしょ?」豊崎「そうだよぉ」伊藤「レベル5の一人だよ」豊崎「レベル5の一人なのぉ?極悪じゃんやだよ~」@とある#08
  3. (サンタって誰?③)豊崎「だからね。サンタさんはウチの合鍵を持ってるか、もしくは鍵が開いてなくてももともと入れる能力がある人だから」「結局この人、能力者です。レベル5です」伊藤「あーらー」豊崎「サンタさんは常盤台じゃない学園都市にいる7人のレベル5のうちの一人!」@とある#08
  4. (サンタって誰?③)豊崎「その起きて、あわててサンタさんに会いたかったから、まだその辺にいるかもしれないと思ってあわてて玄関まで走ったの」伊藤「愛生ちゃんかわいい」豊崎「そしたらね玄関の鍵がしまってたの」伊藤「www」@とあるラジオの超電磁砲#08
  5. (サンタって誰?②)伊藤「愛生さん危ないんじゃないですかね」豊崎「まぁ平成なんですけど。そしたらでもちゃんと枕元にね、プレゼントが置いてあったから」伊藤「……よかったのかしら?」@とあるラジオの超電磁砲#08
  6. (サンタは誰?)豊崎「昔読んだ絵本にサンタさんは煙突から入ってくるってあったの。でも家にはその頃もう平成だったので煙突がなかったのね豊崎家には。だからどうしようと思ってウチ煙突ないからサンタさんにスルーされちゃうと思ってこれは一大事と思って玄関の鍵開けて眠ってたわ」@とある#08
  7. (正しい=面白いではないわけで)豊崎「さすが天文部!これ以上はわかった。知ってる。かな恵ちゃんは知ってる。答えられますね」伊藤「超まじめに答えた。恥ずかしい。逆に恥ずかしい。なんでだろう」@とあるラジオの超電磁砲#08
  8. (独壇場)伊藤「お星様はねすごく遠くにあるの。で、その私たちの立ってる所からお星様まですごいたくさん距離があるのでしょ、そこにはたくさん空気の層があるの。だからその空気が揺れるからお星様が綺麗に見えるんだよ」豊崎「さすが天文部」伊藤「イエス!」@とあるラジオの超電磁砲#08
  9. (相手が悪すぎる)豊崎『お星様はどうしてキラキラしているのですか』伊藤「これはね。知ってる」豊崎「おっ」伊藤「大気が揺れてるからだよ」豊崎「大気ってなんですか?」伊藤「空気」豊崎「空気ってなんで揺れると光るんですか?」@とあるラジオの超電磁砲#08
  10. ※直前に女性の笑い声がしたので隣には女性がいた模様
  11. (不意打ち)伊藤「いやっキャハハw隣から来るとは思わなかったww」豊崎「もっとやれ!もっとやれ!」伊藤「あー机が揺れてます。落ち着いてくださーい。なんでかな?」豊崎「じゃあくすぐられてみて考えればいいよ」伊藤「キャハハwいやーっ!」豊崎「もっとやれ!もっとやれ!」@とある#08
  12. (脇をくすぐられてくすぐったい人とくすぐったくない人)伊藤「愛生ちゃんどっち?」豊崎「私はね、くすぐったくない人」伊藤「ないひと?」豊崎「うん。脇は大丈夫です」伊藤「私くすぐったがり」豊崎「え、ちょっと……」@とあるラジオの超電磁砲#08
  13. (対決?)豊崎「今度私がそれ食べる代わりにかな恵ちゃんにコーヒーを」伊藤「私、次の日ご飯食べれなくなるけどいいの?」豊崎「それはちょっとこっちも気が引けるわ。責任感じちゃうなぁ」@とあるラジオの超電磁砲#08
  14. (コーヒー)伊藤「なんか愛生ちゃんがアフレコ中にコーヒー4杯くらい笑顔でおかわりしちゃったって言うのを見た」豊崎「アフレコ現場にあるコーヒーってね、超電磁砲の現場にあるコーヒーって美味しいの」伊藤「w」豊崎「だから飲んじゃうんですよね」@とあるラジオの超電磁砲#08
  15. (コーヒー)伊藤「飲めない。愛生ちゃんに話したんだよね。前。」豊崎「そうそうそう」伊藤「コーヒーを飲んだら夜眠れなくなったんですよw朝4時くらいまで起きてて、しまいに、次の日はコーヒーのせいで1日中二日酔いみたいになって、ご飯全く食べれないという私」@とあるラジオの超電磁砲#08
  16. (納豆にマヨネーズ③)豊崎「まだラッキョウも食べてないんだよね」伊藤「食べるものいっぱいだね愛生ちゃん」豊崎「いやあぁぁ」伊藤「ラッキョウ食べて納豆マヨネーズ食べて」豊崎「納豆白くなるじゃん」伊藤「そうだよ」豊崎「いやだぁ」伊藤「いいアクセントです」豊崎「ええっ!」@とある#08
  17. (納豆にマヨネーズ②)伊藤「たれも入れるし、からしは入れないかな。マヨネーズ入れるときは」豊崎「だって醤油とかカツオとか昆布とかそういう系でしょ?それにマヨ……」伊藤「あのね、マヨネーズが勝つ」豊崎「納豆のたれに失礼だよ!納豆のたれに失礼!」@とあるラジオの超電磁砲#08
  18. (納豆にマヨネーズ①)伊藤「入れたことある?」豊崎「ないないないないない」伊藤「入れてみて、美味しいから」豊崎「いやいやいやいやいや、そんなわけないもん」伊藤「なんで?ホントに美味しいから」豊崎「そんな納豆のたれに失礼だよ!」@とあるラジオの超電磁砲#08
  19. (豊崎愛生と納豆③)豊崎「そのまま食べちゃうことが多いんだけど、白身まで入れるとね、溢れちゃうのね」伊藤「そっかー量がね」豊崎「だからね。卵黄だけ」伊藤「卵黄だけじゃないとなんかこう味がなんやらとかじゃなくて」豊崎「それはどっちでもいい」@とあるラジオの超電磁砲#08
  20. (豊崎愛生と納豆②)豊崎「発砲スチロールみたいなやつって混ぜてるうちにお箸がガスッとかって刺さっちゃったりとかして」伊藤「愛生さんどんだけ混ぜるんですか?」豊崎「私50回数えて混ぜてるよ。50回は絶対混ぜる」@とあるラジオの超電磁砲#08